木と紙と土展・無事終了しました

おおくの方に来ていただき、
また
おおくの方々の御協力があり
この「木と紙と土展」を運営ができました。
ありがとうございました。

また、過去に開催した
「木と石と紙展」「木と紙と古いもの展」
に参加してくれた方々のほとんどが、
今回の展覧会を見に来てくださって
うれしい限り・・・。
3年間、続けてきたこと
作り手がメッセージを発しつづけてきたことが無駄ではなかったのかな?
と感じる事ができました。


この企画が、綾部だけではもったいないとの声を頂き
来年春辺りに別の方法で
別の場所で開催する運びになりそうです。
その時は、大益牧雄さん、清水善行さんの暮らしの部分と制作の部分の紹介も
もっとクローズアップしてお伝えしたいと思います。
次の展開もHPで紹介していくので
たまに、チェックしてくださいね。

http://kitokamitotsuchiten.blogspot.com/

 

 

 

 

 

(ハタノワタル)